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横浜労災病院

横浜労災病院の口コミを紹介していきます。

横浜労災病院で出産した先輩ママの口コミ評判

大きい病院のため医師は交代制です。こちらから質問すれば答えてもらえますが、聞かないと健診はあっさり終わってしまいますw私は32週まで近所のクリニックに行っており、そこでは毎回エコーを撮ってもらっていたので、労災ではエコーは毎回ではないので、心音確認だけの回は少し寂しいと思ってしまいました。

WOMEN'S PARKより抜粋:http://women.benesse.ne.jp/kensaku/obstetrics_and_gynecology/127108/s51.html

産婦人科医は担当制ではないですが、スムーズに対応していただけます。健診時に看護師(助産師)の指導が2回ありました。先生も看護師もテキパキとした印象を受ける方が多かったですが、こちらの質問にも丁寧に答えてくれます。母子同室の際に、深夜に授乳で手こずっていたときも、看護師が悩みに合わせて根気強く教えてくれて助かりました。

WOMEN'S PARKより抜粋:http://women.benesse.ne.jp/kensaku/obstetrics_and_gynecology/127108/s51.html

助産師さんたちがとても親切。母子同室ですが夜中の授乳で泣き止まない我が子に気が滅入ってしまったら、赤ちゃんを預かってくれて少し休むことができました。母乳指導に力を入れているので、2人目の出産でしたが初心に戻り授乳の姿勢など、丁寧に教えてくださりました!

WOMEN'S PARKより抜粋:http://women.benesse.ne.jp/kensaku/obstetrics_and_gynecology/127108/s51.html

分娩・出産で後悔しないためのコツ

分娩施設・産婦人科の何をみて選べば良いのかわからず迷っている人は、ぜひ先輩ママの意見を参考にしてみてください!経験者にしかわからないことを、教えてもらうチャンスです。

横浜労災病院での分娩・出産

親子の信頼関係を築く

母児同室部屋は4人部屋と、1室の個室が完備されています。母と子にやさしい医療を目指している同院は、誕生後数日間は、あかちゃんが安心できる環境だということを認識する期間だと捉えています。授乳、抱っこする、話しかけることが大切で、これらによってこころが安定していきます。横浜市で分娩をするなら、入院期間中を大切に過ごせる同院もおすすめです。赤ちゃんとの関係をきちんと築くことで、退院してからの育児に自信が持てます。

母乳育児のおすすめとサポート

横浜労災病院では、メリットの多い母乳育児を推進しています。母乳には、新生児の免疫力を高めて、母親の身体が元に戻るのを促してくれます。また、母親と新生児の絆を深めるという、とてもよい効果があります。退院後、不安や悩みがあるお母さんに向けて、医師と助産師がサポートする教室を有料で開催しています。母乳外来では、なかなか相談しづらい、母乳の相談、育児の疑問など、助産師にアドバイスしてもらえます。

妊婦健診で細かな検査が受けられる

赤ちゃんを産むまでの大切な妊婦健診をじっくりとしてくれます。妊娠14週以降では、尿検査、体重、児心音などの確認をします。週数に応じて、超音波検査、採血、内診などをしていきます。自宅から距離があり通院が大変な場合は、32週までは通いやすい病院で検診を受けられる、優しい配慮もしてくれる病院です。

また、悩みや不安がでてきたら、助産師による保健指導を受けられます。母親学級も開催していますので、わからないことを解消しやすくなるでしょう。

NICU(新生児集中治療室)が併設されている

NICUとは、予定日より早く生まれた赤ちゃんや呼吸のサポートが必要な赤ちゃんを治療する部屋。新生児を専門とする看護師さんや先生が、24時間見守ってお世話をしてくれます。

赤ちゃんには、予定通り元気よく生まれてきてほしいものですが、万が一のことを考えるとNICUがあると心強いですね。

横浜労災病院の分娩費用

  • 100,000円(出産育児一時金申請者)・300,000円(出産育児一時金未申請者)

横浜市の分娩施設
「横浜労災病院」の基本情報

住所 神奈川県横浜市港北区小机町3211
アクセス 市営地下鉄「新横浜駅」から徒歩7分
有料の駐車スペース有り
電話番号 045-474-8111
産婦人科の診療時間 8:15〜17:00
休診日 土曜日・日曜日・祝祭日/年末年始(12月29日〜1月3日)
分娩方法 立ち会い分娩 自然分娩 鉗子分娩 帝王切開
診療科目 母乳外来・産婦人科・分娩部・乳腺外科